2006年08月29日

ハッピーバースデーたいがくん!

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 学童帰り、たいがくんを引き連れて帰ってきたこーう。ゲーム機を持って今度はたいがくん宅に行くという。いつのものことかと行かせて御飯の仕度をしてからお迎えに行こうと思っていたが、今日はたいが家族だけでたいがくんのバースデーパーティーをやる日であった!
 それは忙しいだろうと急いでこーうを引き取りにきっかと向おうとしたらたいがママから電話。「お友達みんな呼んだらうちだと狭いと思って声かけなかったんだけど、せっかくこうたんいるし、来てくれた方がたいがが喜ぶから一緒にパーティーしてって」とのこと。
 そこでプレゼントを持参しちゃっかりパーティーに参加することに。たいがパパも帰宅しパーティー開始。
 メインディッシュはたいがくんたっての希望でうどん(・・;)。意外に質素な注文だ・・・。ケーキはサーティワンのアイスケーキ。スヌーピーので可愛い。みんなで歌を歌ってろうそくを吹き消すたいがくん。
 たいがくん、おめでとう!こーうと同い年になったね。これからもずっと仲良くしてね!

2006年08月27日

帰京

 鹿児島の旅も終わり。朝早めの便で東京へ。いつも御迷惑ばかりですみません!今回は従妹たちにも会えたし、とても思い出深い帰省となりました。ありがとうございました!
 お昼過ぎに飛行機は無事東京に到着。帰りはリムジンバス・タクシーと乗り継いで久しぶりの我が家へ。
 明日からまた仕事。子供達も学童と園だ。残り少ない夏休み、満喫しないとね!
・・・てか自由研究やってねえよ!!
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2006年08月26日

ピーカンの桜島!

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 鹿児島最後の日。ようやく一日晴れそうな予感。
 前回遊べなかったので、家族4人でまた桜島自然恐竜公園へと向う。
 行きのフェリーからやたらと海上保安庁とおぼしきヘリや船がたくさん出ているのが見えた。何か水難事故でもあったのだろうか。(特にニュースもなくわからずじまい)
 天気はいいが暑い!今年も大量の大きなバッタたちが飛び交っている。こーうは毎年のことながらバッタ捕りにいそしみ、きっかは遊具で遊ぶ。
 高台にある広いこの公園は湾が一望でき背後には桜島も見える絶景スポットでもある。
 時折木陰で水分を採り、お弁当を食べながらしばらく遊んだが、あまりに暑いので子供達もくたびれ、海にでも行きたいと言い出した。
 そこで去年も行った西道海水浴場へと向うことにした。


060826_135632.jpg フェリー港からほど近いこの海水浴場は海の家などもなくこじんまりとしているがシャワーも無料で完備、ライフセーバーのお兄さん達も随時待機。隣には回廊パーククロマツ親水公園があり、整備された芝生がきれい。国内でも数少ないクロマツの自生地でもあるらしい。
 水はというと、連日の雨のせいかさほどきれいではない。大喜びで海に向うきっか、ビビりながらも海につかるこーう。
 暑いので気持ちがいい!きっかは浮き輪そっちのけで泳ぎまくるが、こーうはガッシリ浮き輪に掴まり決して沖まで向おうとはしない(笑)。少し深い所へパパとチャレンジしてみたものの、「クラゲ〜〜〜〜!!!」と絶叫。どうやら豆のようなクラゲが一匹泳いでいたらしい(?)。以後とっとと波打ち際に戻り、深い所には二度と行こうとしなかった・・・(-_-)
 対照的にきっかは泳ぐ泳ぐ!たくさんの小さな魚や大きな魚が群れをなして泳いでいるのも見つけ大喜び。
 少し疲れたので一旦上がって砂で遊んだり貝殻を拾ったり蟹を見つけたりしてから、もうひと泳ぎ。こーうはあいかわらず浅い所で浮き輪でプカプカ程度だったが。

 下写真左:きっかを砂に埋め埋め。
 下写真右:海岸に浮いている巨大浮き(?)に乗って。

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  夕方近くなってきたので上がって温泉に入って行こうということになり、フェリ−港まで戻りその隣にある国民宿舎レインボー桜島に立ち寄る。
 ここの温泉は桜島マグマ温泉といい、含鉄泉(ナトリウム塩化泉)の黄色味がかった褐色の濁り湯。鉄泉だけあって少し鉄っぽい匂いもあるが、いかにも火山の温泉、効きそう!といった感じ。露天がないのは残念だが錦江湾を目の前に眺めながらの入浴は気持ちがいい。料金も大人300円・小人120円と格安だがシャンプーやボディソープは完備されている。
 国民宿舎だけに宿泊料金もリーズナブルだし、この時期は夜になると水上花火も催されているのでビヤガーデンで一杯やりながら花火を見るものオススメです。
 子供達も花火を見たがったが、最後の夜だしじっじとばっばと一緒に食事をしたいので夕方には二人が待つおうちへと戻った。
 去年と同じようなコースの桜島ツアーだったけど、とても楽しい一日でした。
 明日はいよいよ東京に帰るんだなあ。

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↑写真左:レインボー桜島の駐車場から桜島をバックにパチリ。
 写真右:帰りのフェリーから見た桜島。
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2006年08月25日

ブレイクデー

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 またしても朝晴れ→午後から雨、という天気。買い物をしたかったのでサティまで出かけようとしたら、連日のレジャーに疲れたのか、こーうはおうちでばっばと花札をしていたいという。仕方ないのでパパとママときっかで向う。
 きっかは遊びたい気分だったのでキッズコーナーのボールプールでしばらく遊んだ。それからふらっとあちこち見て帰宅。
 明日は鹿児島最終日、晴れてくれるだろうか・・・
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2006年08月24日

雨の牛根

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 本日は遅いお墓参りに、ばっばのお姉さんが住む大隈半島の垂水市に向った。
 今日もお天気空から垂水へ向う途中から大雨に!やや小降りになった頃到着、近所の神社に参拝し伯母さん宅へ。
 あいかわらず懐かしく落ち着く日本のおうち。今年、伯母さん宅に新しい家族が。子猫のロンちゃんがやってきていた。腰を怪我して歩くこともままならなかった捨て猫を、見兼ねて拾ってしまったという。このロンちゃん、今ではすっかり怪我もよくなり元気に走り回っている。こーうときっかがすぐにロンちゃんに夢中になりずうっと一緒に遊び始めた。
 お墓参りをしたあと、雨も上がったので海でも行ってみようかということになったが、水が濁りゴミが多くなっていたのでやめにして、裏山に行ってみることにした。

 下写真左:お庭になっていた瓢箪。
 下写真右:もう一匹家族がいます。亀のタロウちゃん。大きい・・・

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060824_160104.jpg060824_160319.jpg 裏山は廃線になった電車の高架があり、天気のいい時にそこらあたりを歩くとバッタや蝉がわんさかいるのだが、雨上がりのせいかあまり虫も見かけない。しばらく線路跡を4人で散策したが、微妙また遠くでかすかに雷鳴も聞こえてきたので戻ることに。
 そのあと、みんなで道の駅たるみずに行った。海が一望できる足湯が魅力だが、今回は雨だったのでやめにして内湯へ。
 ここの温泉はラドン含有量が通常の約34倍という珍しい天然弱放射能(ラドン)単純硫黄泉なのだ。料金も大人330円・小人180円と安い!
 子供達はここの「歩行浴」がお気に入り。前回は深くて背が立たなかったきっかもなんとか立てるように。ここでまたぐるぐるぐるぐるみんなで歩いたり泳いだり。露天は小さいが海が眺められて気持ちがいい。
 施設内の売店であれこれ食べ物を買い込み、伯母さん宅に戻って夕食。
 暗くなってから海岸に花火をしに出かけた。昨年はこの時間干潮だったように思うが、今日は堤防付近まで水がたぷたぷ。そこで堤防の上でやることに。
 最近の住宅街ではなかなかできない大きな打ち上げ花火はとても綺麗で子供達も感激。
 夜も遅くなったので帰路へ。こーうはロンちゃんと離れがたく「ばっばのうちに連れて行きたい!」と言っていた(笑)。また来年会いにこようね。もっと大きくなっているだろうけど。
 去年に引き続き雨の牛根訪問でしたが、古き良き日本の夏の薫りがする土地だよなあ・・・。

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2006年08月23日

雷の桜島

060823_132222.jpg 朝はいいお天気だったが、昼近くからあやしげな雲が山の方から立ち上がり始めていた。
 午前中、私は2時間ほど時間をもらって近くの喫茶店で地元のメル友Kさんと会いちょっとお茶タイム。短い時間だったけど歓談を楽しませていただきました。ありがとうございました!
 
 午後からは近くのお店で買い物しつつ少しドライブ。そのあと、雲行きはあやしいが、こーうがどうしても桜島自然恐竜公園へ行きたいというので、ばっばと家族4人で桜島に向った。
 フェリーに乗る頃には雲がかなり広がり、遠くの方は完全に雨雲に覆われている。桜島はギリギリかな・・・
 恐竜公園に着き広場に足を踏みいれた途端、遠くから雷鳴が。ここは高台のだだっ広い公園、ところどころに巨大な恐竜オブジェや高い滑り台があるので落雷の危険性大。そのまま急いで車に戻った。
 途端に雨が降ってきた。夕方近かったので、桜島のインドアスポットも軒並み閉園。仕方がないのでとんぼ帰りでフェリーに乗ることに。
 帰りのフェリー乗り場は渋滞で、長いこと並んだ。その間に雷雨は激しくなり、もの凄い音と光が明滅する。こ、怖い!!
 とすぐ近くで一瞬縦にイナズマが走りバリバリド〜ン!という音とともに目の前のフェリーに雷が落ちた!ギャ〜!!と思ったら今度は反対側で高台のお店にも落ちた!すご〜い!(避雷針があるのか別に被害はないようだ)
 ようやくフェリーに乗り、ドルフィンポートの中の回転寿司めっけもんで夕食をとって帰宅。
 公園では全く遊べなかったけど、貴重な落雷の瞬間を見られてコーフン気味のこーうでありました。
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2006年08月22日

えびの高原→緑渓湯苑へ

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 パパも仕事が一段落、今日は家族でおでかけすることに。いくつか候補地を探してはいたものの、はっきりどこにするかは決めずに霧島方面へ出発。
 しばらくドライブして、そのうち車は鹿児島を出て宮崎へ。やがて以前にも行ったがえびの高原に到着。ここは韓国岳をはじめとする霧島連山に囲まれた標高1200mの高原で、いくつもの池を有する鹿児島からほど近い宮崎の観光スポットなのである。不思議な風景で、ゴロゴロと転がる岩々とその周りに生える草は北海道や東京では望むべくもない、南の火山の様相だ。
 高台から望む不動池は酸性度が強い故か、見事なコバルトブルーをした美しい池(上写真左)。しばし池を眺め、付近で虫取りをしてから近くの遊歩道が続く丘に登る。(上写真右)
 きっかがいさんで軽々と登っていく。こーうも虫網を持ちながらそのあとに続く。途中、石で囲まれた墓があったりしてやはりここが何か霊的な場所として神聖化されているのだなあと気付く。
 丘のてっぺんまで登ると町が一望でき、気持ちがいい。が、あまりに暑いので早々に降りる。
 鹿児島方面へ戻る前に、えびの高原ビジターセンターに立ち寄って軽食を取り、おやつやおみやげを買う。
 行きのえびの高原へ向う途中、野生の鹿に遭遇。北海道でもお目にかかることは少なくないが、なかなか人懐っこい鹿は可愛いものでした。(下写真)

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060822_160053.jpg060822_163731.jpg さてそれからどうしようか?と考えつつ鹿児島方面へ車を走らせる。霧島温泉に着いて、ガイドブックで発見した緑渓湯苑に立ち寄ることにした。
 ここは、古くは1744年(延享元年)に湯治場の栄之尾温泉として栄え、1861年(文久元年)には、藩主島津忠義公がここに避暑地を設けていたという由緒ある温泉地。その後林田温泉として栄えてきたこの温泉ものちに霧島いわさきホテルに売却され今日に至る。
 渓流沿いの混浴露天ということで、水着を用意して向う。ホテルからかなり歩く。その途中の道はまさに川沿いの山道散策。蝉が激しく鳴いている。
 ようやく受付に到着。料金は宿泊者:大人400円 小人200円、ビジター:大人800円、小人400円。簡易脱衣所で水着に着替えいざ!
 ここはまさに秘湯と呼びたい雰囲気の、渓流に沿っていくつもの露天風呂がある野趣溢れる温泉。まずは一番上にあるプールへ。
 そこには恐らく空気で膨らましたであろう巨大なビニール製のプールが2つ。一つは浅いが、一つは結構深い。こーうがようやく背が立つくらい。背後は山、大自然の中の簡易プール。しかしここで、子供達おおはしゃぎ!!長い時間潜って泳いで遊ぶ。(上写真左)
 そのあと冷えたので温泉につかる。渓流沿いに点在する岩で囲まれたお風呂。露天風呂というより野天風呂と呼びたい趣。硫黄泉で、独特の香りがする。お湯の色は浴槽によって異なる。濃い白濁、薄い白、やや透明・・・みんなでどん欲にすべてのお湯につかる。山の中のお風呂、景観は抜群、夏休みとはいえ人も少なく秘湯気分満点。
 そのあとももう一度プールで遊び、閉苑まで長々と湯に浸かった。
 
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 めいっぱい遊んでから帰路へ。思い付きで来てみたけど、かなりいい温泉でした。オススメです!!本当は内湯も結構いいらしく、入りたかったんだけど別料金で、相当湯疲れしていたのでそのまま帰ることに。とても充実した旅となりました。
 下の写真は霧島での夕焼け。

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2006年08月21日

従妹たち、またね!

060821_112619.jpg060821_112740.jpg 午前中に、お義姉さんとまゆちゃんとわとちゃんは千葉へと帰って行った。短い時間だったけど、とても楽しい思い出になりました!ありがとうvvvぜひまた遊んで下さい!今度はお兄ちゃんズとも会いたいな(^^)
 さて午後、今日も暑いし、子供達がまたプール!と騒ぐので我が家三人とばっばでまたしてもウエルサンピア鹿児島あいらに向った。
 今回は屋内プールで遊ぶ。子供用プールと25mプールがあるが、こーうは深いプールでばっばと遊び、きっかはママと子供用プールで遊ぶのにハマる。
 今日のプールでこーうは犬かきを覚える。毎年鹿児島でワンランク水泳技術がアップするこーうである。プールでは泳げるのに、海はダメなんだなあ・・・。
 そのうち冷えたので上がってから温泉に入る。清潔だが露天はなく、メイン浴槽がやや温度熱め。無色透明の塩化物泉でかけ流しなのは嬉しいが雰囲気は今一つ。温泉のみの利用は大人360円、小学生以上140円、幼児80円とかなりリーズナブル。安いのでプールやレストラン(ランチバイキングあり)と一緒に利用するのがオススメ。

 上の写真は両方とも近所にて。じっじばっば宅はこんな「ぼくの夏休み」的風景が広がるのどかな住宅街にあるのです。
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2006年08月20日

海!!

060820_151813.jpg060820_161543.jpg 今日も暑い。午前中はこーうとまゆちゃんは宿題をやり、明日帰るお義姉さんは荷造りにいそしんだりで過ぎ、午後から仕事のパパを置いて我々三人とじっじ、お義姉さん一家でおうちから近い重富海水浴場に向った。
 あいかわらず海は苦手なこーう。午後は満潮が近く、浜辺で蟹や巻貝を探そうと思っていたが堤防近くまで水がきていてかなわず。みんなで沖まで泳ぐことに。
 鹿児島の海は湾なので波があまり荒くなることがなく、この重富海水浴場はあまり水はきれいではないが、かなり沖まで遠浅なので安全。ガールズは大はしゃぎで泳ぎまくるが、イマイチビビリ気味のこーう。とはいいながらも暑いので、結構長く水につかった。
 夕方近く、海岸でひと休みしながら貝殻拾いをして、帰る前にひと泳ぎ。まだまだ海で遊びたいガールズはじっじとお義姉さんと泳ぎまくるが、こーうは飽きて砂浜でママと休んでいた。
 そろそろ涼しくなってきたところで帰路へ。この二日でかなり日焼けした一同です。

 上写真左:二人の後ろに見えるは桜島。
 上写真右:帰り。海水浴場の駐車場付近にて。


 060820_184121.jpg 帰ってから近所のスーパーに買い物に行き、夜はまゆちゃんわとちゃんたちとお別れなので、みんなで花火をすることに。100均で買ったサイリウム(ポキッと折ると蛍光に光る棒。ルミカともいうのかな)を用意。いろんな色のサイリウムを繋いで輪っかにして首にかけたり腕にしたり。夜のイベントの始まりっぽくてちょっとワクワク。子供達が装着完了して、おうちの前で花火タイム。住宅街なので大きな打ち上げはできないが、手持ち花火で夏の夜を満喫。今まで怖がって花火を持つことができなかったきっかも、みんなと一緒に花火を持つのが楽しかったらしく、喜んでやっていた。
 明日はお義姉さん一家が帰る日。もう少し早く我々が来ていればもっと一緒に遊べたんだけど、なんせ私も働いているのでなかなかスケジュールも合わず。去年来鹿したおにいちゃんズとも会えなくてこーうはすごく残念がってたけど、またそのうち機会を見つけて遊びたいな。何と言うか、会っている時間は少ないのに、血の近さの愛おしさ、親密さが感じられるのが面白い!

 下写真左:これから花火!
 下写真右:みんなで記念撮影。左からきっか、こーう、斜めになってるまゆちゃん、わとちゃん。

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2006年08月19日

姶良総合運動公園→サンピアあいら

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 着いた翌日。天気もいいのでお義姉さん、まゆちゃんわとちゃんと我が家でほど近い姶良総合運動公園に行ってみることにした。ここは野球場や陸上競技場など有料施設も完備した名の通り運動公園なのだが、アスレチック遊具も豊富で、子供達にはうってつけ。我が家は初めて・・・だったと思うが、もしかしたらこーうは小さい頃じっじとパパと従兄のお兄ちゃんズとで行ったことがあるのかもしれない。パパは記憶があるという。(その時私はばっば、お義姉さんと幼いまゆちゃんとお留守番してたのかも)
 ものすごく暑い日だったが、子供達は遊具に飛んでゆく。微妙一緒に遊ぶというよりは、てんでんバラバラにあちこち走り回る4人。水分補給をしつつ遊ぶ。ばっばが用意してくれたオニギリを食べ食べ、はしゃぎまくる子供達。
 やがて虫捕りをしたいらしいこーうは、草むらでバッタ捕まえにいそしむ。あまりに暑いので遊具場を離れ、裏山に散策に行ってみることにした。


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 駐車場の奥から、裏山に続く散策路があった。虫網と虫籠を手に、いざ出発!道や階段を登ったり降りたりしながら山の中を歩く一行。道々虫を捕まえたりいがぐりを拾ったりして進む。そのうち公園の一番上まで来た。そこからは山の下の町やダムが望め、なかなか気持ちがいい。キノコを発見し虫を探しながらしばらく歩くが、もうとにかく暑い!毎年思うが、鹿児島の夏は太陽の照りつけ方が違う。
 早々に車に戻り、あまりに暑いので子供達はプールに行こうと言い出した。
 一旦おうちに戻り、仕度をしてからウエルサンピア鹿児島あいらに向った。去年もここに来たが、屋内プールと温泉で遊んだのみ。今回は屋外のプールが目当て。
 大人700円、子供300円(中学生未満)。流れるプールがメインで、スライダーや長い滑り台、幼児用プール、25mプールなどがある。夕方近くなって、やや気温も下がり、天気も微妙になってきた。水が冷たく感じる。
 だが子供達はおおはしゃぎでプールで遊び始める。こーうは一学年下のまゆちゃんと意気投合、二人でスライダーをガンガン滑り、一緒に泳ぎまくる。わとちゃんときっかもママズとスライダーにチャレンジ!
 普通、プールのスライダーは身長制限があり、きっかくらいの小さな子は滑られず、二人以上での利用ができないのが常だが、ここは保護者と一緒に滑るなら可なのが嬉しい。きっかもママと何度も滑ったよ!寝そべると結構なスピードになるのでスリルがある。
 長々とみんなで遊んだが、閉園近くには雨もポツポツし出してかなり肌寒くなってきたので上がった。
 帰りがけみんなでアイスを食べてから帰宅。
 いや〜、思いっきり遊びました!鹿児島初日、こんなに楽しい一日となるとは!
 明日もまた楽しみです。

 さてその夜。従兄妹たちとママズとばっばは同じお部屋で寝ました。その様子はまさに合宿!こんな感じでした。↓↓

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2006年08月18日

日本縦断

 8/13に札幌から帰京し、8/18に夫の実家鹿児島へ飛んだ。今年の夏も日本縦断。親とじじばばは大変だが、子供達はどちらも夏の行事としてとても楽しみにしている。
 今年は先に来鹿しているお義姉さん・長女まゆちゃん・次女わとちゃんとも久々の再会。(お兄ちゃんズは御留守番)重なる期間は短いが、それもとても楽しみ。
 この時期台風が来ていて九州地方は大変なことになっているというニュースを見ていたのでひどく心配していたが、鹿児島はたいした被害はなく、飛行機は順調に鹿児島へ降り立った。
 夜遅くの到着だったが、じっじとばっばは空港までお迎えに来てくれていて、おうちに着いてもまゆちゃんとわとちゃんは起きて待っていてくれた。ありがとう〜〜!!
 これから数日の鹿児島の日々。久々の皆様との再会も嬉しいし、ワクワクするね。
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2006年08月12日

百合が原公園→ガトーキングダム

060812_161530.jpg060812_162308.jpg 今日も天気がいいので、こーうときっかの自転車を車につんで、おばあちゃんと百合が原公園に出かけた。
 子供達は早速自転車に乗り園内を走る。午後も遅かったので、お目当てのリリートレインは終電まぎわ。急いで乗車する。園内を一周するこの汽車は小学生以上360円、4月〜10月の間運行。10月は土日祝のみの運行です。
 花の時期だと咲き乱れる花々の間を抜ける列車は眺望抜群、とても気持ちが良いのだが、今の時期花もあまりなく残念。それでも充分楽しめたが。
 そのあと、緑のセンター温室に寄ってみた。(下写真左)
 こじんまりとした温室で、高校生以上130円。(月曜定休、午後5:15まで)あっというまに一周してしまうが、こーうは大好きなネペンテス(下写真中央)にハマり、きっかはこの公園にいる昆虫の標本にハマる。
 温室を出て、しばしの間遊具で遊んだ。(下写真右)子供達はもっと遊びたかったようだが、今日はこのあとも予定がひかえている。夕方にようやく帰宅した。

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 夜からは、プールに行きたがっていた子供達の要望をかなえるべくホテルシャトレーゼ ガトーキングダムに向った。茨戸にあるここは、私が中学生くらいの時「札幌テルメ」という名で運営されていたが倒産、シャトレーゼが買収し現在のガトキンが誕生した。宿泊施設、レストランも完備したこの温泉&プールは1日コース/大人2300円、小人1500円 5時間コース/大人1500円、小人1000円 夜間4時間コース/大人1000円、小人650円:深夜コース/大人500円、小人500円。通年通して22時まで営業。
 子供達は2度目だが、私は子供の時以来。記憶はおぼろげだが、プールは結構変わったような気がする。子供たちは屋内のプールでおおはしゃぎで泳ぐ。しばらく遊んでいたらえっちゃんとちょんちゃんが合流、さすがに涼しい夜なのに、外のプールで夢中になって遊ぶこーうときっか。
 さんざん遊んでから温泉に入る。スパゾーンは昔とほとんど変わっていない。こちらは古臭く閉鎖的な感が否めないので改装希望。それでものんびり暖まって帰宅。
 そうそう、脱衣所でちょっと事件。きっかが走って滑って転んで顎をパックリ切ってしまった。うちに帰っておじいちゃんにサージカルテープで治療してもらった。傷が残らなければいいが・・・。全く。帰京寸前に何やってんだ。
posted by 美姫 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | プール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月11日

レシャスポ!

060811_155456.jpg 前々からこーうが「ボウリングがしたい!」と騒いでいたので、じゅん一家、おばあちゃんと我々三人で出かけることに。
 東苗穂にできたレジャスポに行ってみることにした。ここはゲーム、ボウリング、ダーツ、カラオケ、ロッククライミング、キッズランド、ビリヤードなどなど、色々な遊びができるアミューズメント施設で、小学生以上は会員登録し、会員カードをゲットしたら10分70円(1時間420円)で遊び放題。それぞれの遊びによってレンタル料などが別途加算されるので最後に精算するという仕組み。
 じゅんたちは買い物に出かけたので、とりあえずおばあちゃんと一緒にボウリング。順番待ちの間、こーうときっかはトランポリンで遊んだ。(上の写真)
 順番がきて、いよいよボウリング。子供用のガターが出ないつい立てのあるレーンでプレイ。何度もやっているうちだんだんうまくなってきているこーう。しばらくしてマリコおばちゃん(父の妹)も合流、一緒にプレイを楽しんだ。きっかは最初喜んでやっていたが、そのうち飽きてママとキッズランドで遊んでいた。(下の写真)
 しばし遊んでいるうちじゅんたちもやってきてボウリング終了、少しゲームをしてから帰宅。
 本当はロッククライミングやSASUKEなんかもやってみたかったけど、こーうもイマイチ乗り気ではなく今回は断念。次はもっと色々トライしたいな!

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2006年08月10日

余市宇宙記念館とニッカ

060810_143640.jpg060810_144920.jpg 本日も良い天気。またまた8日の浜益メンバーで余市余市宇宙記念館スペース童夢へ向った。今回は車2台に分乗して出発。
 余市は宇宙飛行士の毛利衛さんの出身地。ここスペース童夢は道の駅スペースアップルよいちの中にある施設で、宇宙に関する様々な体験アトラクションや宇宙食などが売っている売店がある。
 まずは3Dシアターへ。偏光メガネをかけて観る立体映画。小惑星が近付いて来るシーンはなかなか面白かった。
 続いてはスペースシップ。最初にPCが並ぶ部屋で宇宙に関する三択問題にチャレンジ。それから隣の部屋の、画面に合わせて座席が動くバーチャルシアターへ移る。面白かったけど、もうちょっとスリリングな方がいいな。
 お次はシャトルフライト。未来型スペースシャトルに乗り込み、映像で飛行体験。時折座席番号が点滅し、その座席の人はボタンを押したりレバーを動かしたりして操縦もする。
 最後はデジタルプラネタリウムへ。一見パオのような、丸くてせまーいテントの中に入る。それが空気で徐々にふくらみ、小さな簡易プラネタリウムができあがる。そこで星座の話の短い番組を見るのだ。番組の内容は今一つだったが、小さな空間でひしめきあって夜空を眺めているのは大きなプラネタリウムより妙にリアルな感じがして興味深かったよ。
 この他にもいくつかアトラクションがあったが、今回我々が見たのはこの4つ。小規模なため半日あれば見終わってしまいますが、アトラクションはなかなかの充実ぶりでそれなりに楽しめる場所になっています。料金は夏期/観賞パス:大人700円、体験パス:大人1200円、小人500円。冬期/大人900円、小人400円。
 売店をちょっと見て、そこから出た所に無料で入れる錯覚の部屋が子供達が実は一番楽しんだかも。床がほんのちょっと斜めになっているだけなのに、壁や天井の模様ですごく傾いているように感じられ、まっすぐ歩けずフラフラしてしまうのです。


060810_162633.jpg060810_163138.jpg 閉館近くなり施設を出てすぐ隣にあるニッカウヰスキー余市蒸溜所に立ち寄る。余市はまた、日本で最初のウイスキーとして有名なニッカの工場がある場所でもある。
 こちらの敷地内は、美しく整備された広い庭園の中に石造りの蔵が立ち並び、ポプラ並木や白樺の小道が北海道らしい風景を形作るとても気持ちのいい場所。工場というより公園のような趣き。
 時は夕刻、こちらも閉園近かったので工場見学はやめにして、博物館を見て直売所でウイスキー原酒を購入。ひとつはパパにお土産。
 もう少し早く来ていたら工場も見てのんびりお庭で遊びたかったな。

 写真下左:樽が貯蔵されている蔵の前のきっか。
 写真下中:ニッカ博物館にて。ニッカといえばこの絵でしょ!
 写真下右:原酒直売所。

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 今回もたっくんは無論喜ぶ月齢でもなく、ねんね・ぐずり・うんちタイムでじゅんとミカちゃんには大変な思いをさせてしまったが、うちの子供達は大満足。いつもつきあってくれてありがとう。ごめんね〜!感謝!
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2006年08月08日

浜益ドライブ

060808_113557.jpg 8/7、私は一人札幌へ飛んだ。子供達は7/26からおばあちゃんとともに先に来札。休暇とお迎えを兼ねての旅路だ。
 本日は、やはり夏休みで札幌に帰って来ているじゅん(弟)一家とちょんちゃん、おばあちゃんと我々3人で浜益の方へドライブに行くことに。特にあてはなかったが、じゅんたちが海を見ながらウニ丼でも食べに行くかと提案してくれたので。
 大きなワンボックスバンをレンタルしてじゅんの運転でいざ出発!浜益は石狩市にある区で、小樽のすぐ隣くらい。天気は快晴、日本海を望むオロロンラインのドライブはかなり気持ちが良い。
 お昼にじゅんとミカちゃんが以前に行ったことがあるというお店でウニ丼を食べるのが目的だが、途中休憩を兼ねて日本海が一望できる展望台に立ち寄った。(上の写真。場所の名前がわからなくて悔しい)みんなで海を眺める。久しぶりに見る日本海。広い!きれい!絶景!!
 写真を撮り、トイレタイムのあと再び出発。やがて車は浜益海浜公園のあたりに。キャンプ場の向いにあったのが、目的のとろなぎ亭。さて、ウニ丼!と思ったら、今日はシケで漁に出られなかったのでバフンウニとムラサキウニ混合で2人分しか用意できないという。で、めったにありつけない私とウニ好きのミカちゃんがゲット!他の皆さんはそこまでウニ食わんでもいいと申して下さったので遠慮なく。時価ですが、この時期は3000円でした。贅沢!!美味かったよ〜〜〜!!他のみんなは海鮮丼などを注文。こーうも「腹減ってない(-_-#)」と文句をいいつつも結構食べ、きっかはイクラ丼をパクパク。

 写真下左:とろなぎ亭前で記念撮影。
 写真下右:北海道の道端によく咲いている花。なんて花かな?

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060808_131435.jpg そのあと、すぐ向いにある海水浴場に行ってみることに。今年の北海道は冬の豪雪、春の雪解けの遅れを取り戻すかのような連日の夏日。暑かったこともあって結構なにぎわい。
 水着を持ってこなかったので泳ぐにはいたらなかったが、子供達は私やちょんちゃんと波打ち際でしばし海とたわむれる。甥っ子たっくんが眠ってしまい、じゅんたちはゆっくりできなくて申し訳なかったが、うちの子供達はおおはしゃぎ!
 しばらく遊んで、海の家でシャワーを浴びてかき氷を食べて帰路へ。
 たっくんがまだ小さいから、じゅんたちは大変だっただろうけど、おかげで我々は楽しい体験ができました。ありがとね!!
 写真はちょんちゃんと一緒に海ではしゃぐこーうときっか。水着を持ってくるんだったな〜。結局二人ともびしょ濡れに(笑)。

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 帰りがけ、石狩新港にある佐藤水産サーモンファクトリーに立ち寄る。佐藤水産は北海道の海の味覚を提供する会社で、その製品はどれもとても美味。北海道のお土産としてハズレもなく最適。とても喜ばれます。ここでほっけやらイクラ醤油漬けやらを買い込んだ。イクラにはうるさい我が子たち、おばあちゃんの漬けるイクラでないとイヤだと騒ぐが、ここのイクラなら喜んで食べるのであった。(贅沢だよ!!)
 ちなみに本店は札幌市内にもあり、新千歳空港内にも店鋪あり。新千歳空港名物石狩鮨もここの商品。このお弁当、ほんとに美味しいので空弁にぜひどうぞ。サーモンファクトリーにはレストランも併設しています。展望台からは石狩の海が一望でき、雰囲気もいいよ!今回きっかと展望台に登ってみたんだが、ものすごく蒸し暑く1分と持ちませんでした。これ以上居ると熱中症になる!!例年ならこんなに暑くないから平気なんだろうけど。速効降りましたとさ。
 写真は入り口付近のデカイ蟹オブジェ前のきっか。鮭オブジェもあります(笑)。
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2006年08月04日

豊島園庭の湯へ

 友人あけはむと恒例女二人夏のお出かけデー。今回は豊島園庭の湯に決定。中学生以上からしか利用できない施設で、としまえんとプールがあるってのにファミリーで利用できないとは何事だ!と常々憤っていたが、この機会にちゃっかり行ってみることに。
 とても綺麗な施設だが入館料は2250円とかなり高い。こりゃ家族では行けない・・・。お腹が空いていたので先に食事をしたが、こちらもお高め。
 水着に着替えていざバーデゾーンへ。思っていたより狭いプール。写真から箱根のユネッサンを連想していたが、はるかに小さい。しかも遊泳禁止。プールで何をするというのだ。まあ、気持ち良かったけど。
 外にはいくつか露天風呂とフィンランドサウナがあり、のんびりあちこち浸かる。手入れされた庭の眺めもいい感じ。
 そのあと温泉に入る。ここの温泉はナトリウム-塩化物強塩温泉。源泉は黄土色に近い茶褐色のにごり湯。すべすべしていて泉質は良い。雰囲気も良く、都会の中なのにきちんと計算された庭は小さいながらも露天の雰囲気を高めている。下手な露天よりよっぽどくつろげる。
 それから二人してタラソマッサージを受ける。泥を使ったエステマッサージ。これがめちゃめちゃ気持ちよかった。が、血流が良くなりすぎたのか?上がってから酒を飲もうと思っていたが、なんだかぐったりだる〜くなってしまい、ビールの一杯も飲みきれず。結局そのまま帰宅。
 綺麗でよくできていてのんびりできるけど、如何せん高い。この広さでは家族連れが押し寄せたらイモの子洗いでリラックスどころではないな。貴重な温泉源を子供や介護の必要な方々(も入れないんだよ!!##)に分け与えないのはどうかと思うが、まあ大人のための施設ってとこで。
 帰りがけ、あけはむ宅にお邪魔してちょっと歓談してから自宅へ。こういう癒し系の遊びもいいものだ。楽しかったっす!
posted by 美姫 at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 温泉・観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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